いっぷく茶屋

ちょっといっぷく、いかがでしょう?

十七文字〜うぉーむびず?なんスかソレ。

小春日に猫は縁側夢の中

 立冬も過ぎてあたりはすっかり晩秋の風情…といきたいところですが、どうもね。
 その辺の雑草君たちがいまだ青々しているのを見ると、ちょっとヤバめな予感がひしひしと。
 紅葉も年々遅くなるし、気象の変化も激しくなる一方だし。
 地球温暖化、マジで何とかしないとイカンよ、うん。

 お天気に限らず身近なところでいろいろおかしなことになりつつある昨今ですが、我が家の猫姫はどこ吹く風。
 世界の中心でのんびりまったり、お昼寝中。
 人間の事情なんて、関係ないワ、とばかりに完全に我が道を行っている。
 暢気でいいやねぇほんと(呆笑)。


テーマ:ほのぼの川柳 - ジャンル:小説・文学

08◆創作 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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